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<title>シックスナイン完全マニュアル</title>
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<description>これを読めばシックスナインの極意がわかる!</description>
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<title>土佐の叔母さん。其の十</title>
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<description>叔母は無言の侭しゃぶり続けます。
其の内になんとなく下半身のモヤモヤが強くなって来ました。
「ほら、オチンチンとっても元気に成ってきちゅう。
　女とおんなじように男のひともここは感じるんよ。
　フフフ助平な一雄はこれだけじゃ満足出来んのじゃろう？どうして欲しい」

叔母は左手で私の右乳首を弄びながら、右手は勃起の裏側に親指の腹を当てた
握りで扱いて呉れているのです。そして、腹やヘアの上あたりにまで唾液にネットリと
濡れた舌を這わせていました。

「叔母ちゃん、アレして」
あちこちの刺激が気持ち良いので、喘ぐように訴えますと叔母は不満そうに言います。
「アレってなあに？叔母ちゃん、分からんぞね。言ったじゃろう？今夜は二人きりなんやけん、
　思い切りスケベになろうって。なんて言うのかな？」
「おしゃぶりだよ」
「さつきお風呂場では口の中に出してあげたから、今度は叔母ちゃんのオマンコの中に
　いっぱいミルク出しい」
叔母は喉の奥まで咥えて来ました。
唇で竿をキュツと挟みつけ、根元から先までスーッと引いてくる時はほっぺがへこむ位に
吸い上げながら扱きあげます。

亀頭の下で唇が止まると、尿道口を舌先でえぐる様にうがったり、
レロレロと舐めてからカリの周りを舌で一周させて、
再び唇で締め付けながら根元まで思い切り早く飲み込んでいきます。
叔母の口内には唾液がたっぷりと潤滑油の様に溢れて、しかも舌を絡ませながらだったり、
裏筋に舌先を宛がったままだったりのバリエーションに富み、締め付けも素晴らしいのです。

叔母は太腿を押さえて付けて一心不乱に頭を上下させ続けます。
私の先走りの液と叔母の唾液が混ざって垂れて来たのでしょう、
ヘアの部分がビッショリと濡れてスースーしています。
「おっ、おおっ、叔母ちゃん、気持ちいいよお・・・」

叔母の家に来てから二時間程の内に早くも二回目の射精をした私は、
布団に大の字になってのびました。
叔母はタオルを濡らして来て汗ばんだ体を拭いて呉れています。


「一雄はまっことエエ道具を持っちゅうね。叔母ちゃんも若い子のホルモン頂いて
　少しは若くなれるかいね？アッハハハ」

叔母は人差し指にタオルを巻き付けて、尿道や裏の筋、袋の裏側、
果てはアナルのすぐそばまで拭いて呉れるのです。
拭いてる手が止まると、何かを訴える切ない目をします。そこで叔母を寝かし、
足首を握ると叔母は自分の両足を大きく開いて膝裏に手を回して抱えます。

Ｍ字型に大きく開かれた足の間にハンバーガーを思わせる割れ目がありました。
私は左右に広げるとかぶりつくように口を付けて行きました。瞬間、叔母の体が
ピクンッと跳ね上がり、「アウッ！」という声を発し腰を押し付けて来ました。

ピンク色に充血したクリトリスを唾液をたっぷり滴らせた舌先で軽く舐め上げました。
「ヒッ。か、一雄、それいいっ。もっとやってっ。ああっ・・・
　いつもそうやって嫁さんのを可愛がってあげてるっ？あっ、ああっ、ええちゃ、たまるかぁ」
下から上へ軽いタッチで舐め上げ続けると絶え間無く声を出し続けるのです。
そして舐めるタイミングに合わせて腰を前後に揺するのです。

そうしながら今度は叔母の足をピッタリと閉じさせておいて、愛液でドロドロに成っている
膣の中へ、右手中指をそろっと差し込んでいき、左親指と人差指で割れ目を開いて
再びクリトリスに吸い付きました。

挿入した中指の腹で膣天井部(Ｇスポットの辺り)を早く強く前後に摩擦しながら
クリトリスを唇に挟んでフェラチオのように扱きたてますと、悲鳴の様に声を出します。
「ああーっ、ダメぇ、そんなに、そんなにしたら叔母ちゃんちびってしまうがっ。
　助けてぇ・・・イッテしまうっ、あーっ、あーっ、イグゥーッ、イグゥーッ、アァァ・・・」

凄まじい悲鳴とともに、後頭部とつま先だけでブリッジするように体を反らせると、
奥深く入れた中指の下から、シューッという音共に霧状の液体が噴き出しました。
潮を吹いたのです。叔母はシーツを鷲掴みにしたまま固く目をつむり、
ビクンビクンと体を痙攣させています。口も横一線にキッと閉ざされた侭、
荒い鼻息だけが大きな音を立てていました。

私も叔母も無言です。六畳の部屋一杯に叔母の鼻息の音と汁の匂い、そして、
酸っぱい様な生臭い独特の匂いが混ざっていました。
「ふーっ、すっかり天国してしもうた。あんた本当に上手になったねぇ。
　叔母ちゃんね、こんなになったのは初めてよ。
　でも、やっぱりオチンチンを入れて貰わんと本当のセックスじゃないけん、
　あんたもしんどいやろうが頑張って。ちょつと、休憩しようかえ」
そう言って階下へ裸のまんま降りて行きました。



しばらくして上がって来た叔母は、焼酎瓶とコップと漬物の小鉢を抱えていました。
「少し軽くやろうよ。元気の元になるがよ。フフフ」

コップに並々と焼酎を注ぎ、酒に強くない私には半分くらいの量を注いで、
乾杯しました。一気に空けるように言われて飲み干したのですが、なんか変です。
喉を通る時にカーッと焼けるようで、胃に入ってからは燃えるようにカッカしてくるのです。

たったコップ半分の焼酎で体から汗を噴き出して、盛んにタオルで体を拭いているうちに
股間が妙にモヤモヤしてきました。

「フッフッフ、よく効くろう、マムシ酒は。あんなに出したのにもう元気になっちゅう。
　利三叔父さんに分けてもらったがよ」
母や叔母の従兄弟に当たる人で、隣町に住んでいるのでした。
山でマムシを捕まえて来ては、頭を切り捨てて皮を剥いで
焼酎に漬けてマムシ酒を造る名人なのです。

私ととことんセックスがしたいが為に貰って来た、と告白しました。
確かにその効能は凄いのかも知れません。
体中熱くて、誰でもいいからセックスしたくてしょうがない。
そんな私の心を見透かしたように、コップを脇にどけてにじり寄って来た叔母は酒臭い息を
吐きながら私の顔を両手で挟むとブチューというキスをしてきました。

色気もなにもあったもんじゃないキスでしたが、暗黙の了解で無言のままシックスナインの
形を取りました。私は下にされて叔母の小太りの体に押さえ付けられ
クリトリスをチュウチュウ吸ったり、小陰唇のヒダに沿って舌を上下させたり、
舌先を膣に挿入してうごかして見たりしました。

叔母もペニスを喉の奥深く飲み込んだり、竿を螺旋状態に舌を這わせてみたり、
尿道口に舌先をうがってみたり、激しい愛撫で応えて呉れるのでした。

お互いどれくらい性器をしゃぶりあって居たでしょうか。さすがに舌先が痺れて来て、
舌を動かすのに疲れてきた頃に叔母が口を離しました。
「うふふ、一雄、イキもせんとよく我慢してくれたね。さあ、今から本番やよ。
　一雄のオチンチンで叔母ちゃんを虐めて貰わんとね」

叔母は布団の上に仰向けに寝て、足を大きく広げると両手を差し出します。
「さあ、一雄、きておくれ」
ニコニコ顔の叔母ですが、広げられた足の間の割れ目はパックリと開いています。
アケビの実を連想させて、大陰唇は緑がやや黒ずんだ肌色で外へ捲くれ上がっています。
其の中にまるで古くなった生肉のような色の愛液で光っているオマンコが有りました。</description>
<dc:creator>枯れ落ち葉</dc:creator>
<dc:date>2008-11-24T08:45:12+09:00</dc:date>
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<title>東京の夜</title>
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<description>あたりはまだ暗い。
夜が明けてないのだ。
時計をみれば4時前だった。
東京、白金台にある高級ホテル。
ダブルのキングサイズベッドには、窓の隙間からわずかな月明かりが差し込んでいる。

体の右手に祥子の暖かさを感じる。
彼女の寝息が私の脇のあたりにかかる。
右手は彼女の頭の下に枕になっている。
左手で彼女の体を探ると、股間は暖かく湿っている。

そっと陰門の割れ目から上に向かってなで上げる。
指先が敏感な突起に触れて止まる。
そっとその突起を円を描くように指で刺激する。

う〜んと声をあげ、寝返りを打って彼女は私の上に覆い被さってくる。私の唇の中に軟体動物のような彼女の舌が入ってくる。
その舌はやがて私の瞼を舐め、首筋を舐めて耳の中をまさぐる。

そんな風にその晩3度目のセックスが始まった。

彼女の口腔粘膜が私のペニスを包む。
彼女の粘膜が暖かい。
その中で私のペニスは生を受けた魚のように蘇っていく。
彼女は私の上に跨り自分の中に私のペニスを導く。
そして静かに腰を動かし始める。
上下にピストンせず、前後に腰を振れば、自分のクリトリスが私の体で擦られて快感が増す。彼女のお気に入りの体位だ。そしてそれを教えたのは私だ。
段々と彼女の体が揺れてくる。
やがて彼女は達して体がガクンと前のめりに落ちた。
私は彼女の体に覆い被さり、腕枕した右手で彼女の右手を掴み、体を彼女の左手に乗せて使えない様にし、両足を絡めて彼女の足を広げる。そして残った私の左手の指を彼女に挿入して激しく動かすと、いつものように恥ずかしい音が彼女の股間から聞こえて来て、やがてそれは洪水となってシーツを濡らした（ラブホでは無いのでバスタオルを2重に引いてある）。

一度達してしまうと彼女は野生の獣になる。
彼女は私の乳首を口に含みながら手で私のペニスをしごく。
私の指は彼女のヴァギナに挿入されていて彼女の腰の動きに合わせてピストンして居る。堪えきれなくなった彼女が私の乳首から口を離して私の上にシックスナインの形で跨る。
私は両手で彼女の腰を逃げられないように固定して、彼女の敏感な突起を唇で挟み込むように固定して皮を剥き、舌先でその先端を振動させる。

彼女のヴァギナからあふれ出した愛液が私の唾液と共に私の胸の上に落ちて行く。彼女は尻をブルブルと震わせて堪えきれないようにペニスから口を離して横に落ちた。
私はそれを利用して今度は彼女の上に跨り、逆シックスナインの形を取る。両膝を彼女の肩の上に置いて彼女の体が上へ移動できないようにし、両肘は彼女の広げた太ももの下に置いて下へずれられないように固定する。彼女は上にも下にも逃げられないように固定され、足を開き完全に恥ずかしい部分を解放したままで、何度も許してと懇願するまで私にクリトリスを責められる。

彼女がぐったりとしたところで、膝を脇につくまで広げる格好にして正常位で挿入。私が前進する度に彼女は膝を開き私を自分の奥まで受け入れようとする。「もっと、もっと奥まで来て！」と叫び、私はも「もっとこちらへおいで」と言いながら彼女を抱きしめ、彼女は私の胴体に足を絡ませ、両手を首に絡ませながら泣くように体を反らせて最高の地点にまで達した。その瞬間に私は自分の全てを彼女の中に放出した。

昨夜は夕食の後、そして入浴の後にそれぞれセックスをしたが、ワインの飲み過ぎや気持ち的にも両方が吹っ切れてないところがあって、共に中途半端なままでセックスが終了したまま眠りについていたのだった。

やがてまた二人は深い眠りに落ち・・。



空港に見送りに来た彼女は柱の影で泣き出しそうな顔をしているのがわかる。
私は肩を抱き、髪の毛を撫で、そっと彼女の耳元に唇を寄せる。
「また近いうちに来るからな。淋しくなったら私から逃げずに私にいくらでもすり寄っておいで。」
「ごめんなさいね・・」と彼女は今回の音信不通を初めて謝った。
それもいつもの風景だが・・。

やがて時間が来て、私が持ち物検査に入る時、彼女は振り返り振り返りしながら去っていく。
私が家に着く頃、彼女も家に着く時間だ。

地元の空港で車に乗り換える頃彼女からメールが来ていた。
「今日も幸せな気持ちになりました。ありがとう。ところで、何で愛し合ってる時に私の事を名前じゃなくて祥子って呼びはるの？」

祥子と言うのは出会い系で彼女が使っていた名前である。
彼女の本名は○○○と言う。
彼女も私のことをハンドル名で呼ぶし、それで良いのかと思っていた。今度は本名で呼んでやろう。</description>
<dc:creator>どんと</dc:creator>
<dc:date>2008-11-24T01:34:13+09:00</dc:date>
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<title>こんなセックスしたい</title>
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<description>部屋に入った途端に背後から抱き締め うなじから舌で撫で 両手で乳房を揉み

脚を割り込ませ 俺の熱さを下着越しに伝えたい

お互いに服を脱がせあい 反応確かめながら 撫で舌先で舐め 指でかきまわし 熱くいきりたったものを中に突きたい。

突きながらクリトリスと乳房を愛撫しながら一緒に果てる

果てた後のいちもつを貴女は綺麗にし風呂場へ

一度目の余韻に浸りながらお互いの体を洗い

貴女を座らせ二回戦に突入

悶える貴女を見ながら俺はせめたてる。チンチンを求めシックスナインになり舐めあい 愛液を舐め 我慢出来なくなり 貴女はチンチンを掴み 中に導く 

中は熱くとろけるオマンコ
エッチな音と ぶつかりあう音が響き 激しくピストンしてしまう

壁に手をつかせ貴女の好きなバックでじらしピストン
激しく時には優しく ふかくあさくかきまわし 果ててしまい 精液をお口に出しゴックン

続きはまた
下手な文章でm(__)m
リアルが一番

ここで出会える方としたいセックスです


こんな俺とかんじあいたい貴女が現れないかな</description>
<dc:creator>ヤス</dc:creator>
<dc:date>2008-11-23T05:50:02+09:00</dc:date>
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<title>お好きなフェラは？</title>
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<description>どんな角度でのフェラがお好きですかぁ？

現在の私のお気に入りは・・・

家内の足の方を、頭にして、寝転がり

横向けで、シックスナインのような

角度でフェラされるのが、気持ち良いです。

最高でっす。

最初は、時々お口からポロポロと外してもらって・・・

ポロリとしたら、すぐに食いついてもらい、

最後の方では、色々角度を変えてもらって・・・

きつく吸いついてもらうのが・・・

一番のお気に入りです。

貴女のお気に入りのフェラは、

どんなんですかぁ？？？</description>
<dc:creator>あくと</dc:creator>
<dc:date>2008-11-18T15:47:09+09:00</dc:date>
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<title>土佐の叔母さん。其のニ</title>
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<description>そして、もう本当に私が出し尽くした事が判ると、枕元のティッシュ箱から何枚か抜いて、
私の胸や自分の太腿まで飛び散った精液を丁寧に拭いて呉れました。

「どうだった、千擦り初体験は。いつもは自分でこうして擦って、
　オチンチンを鍛えなくちゃいけんのよ。でも、あんまり遣りすぎるとバカに成るっちゅうから、
　ほどほどにやらねばね。それにしても一雄のは、良い形をしているぞね。
　叔母ちゃん、もう一度遊んで見たくなったよ。
　今度はもっと気持ち良い事を教えてあげ様かね。足を開いて寝てごらん」
そう言うと、足の間に大きい身体で割って入って来ました。

「ほら、手をどけて、怖くないんよ。
　これから一雄に大人のお遊びを教えてあげるのだからね。
　今から叔母ちゃんがやりよぅ事（やろうとする事）は、
　男の人を喜ばす事で、その後に女の人を喜ばす遣り方を教えるからね。
　叔母ちゃんにね、一雄のオチンチンをパックンさせて欲しいんよ。
　弾あってかじりつきたいわぁ。・・・うそうそ、かじったりせんわよ。
　お口の中で一杯しゃぶってあげたいの」

フェラチオという名前は知らなくとも、口で女の人がペニスを咥える事は知っていましたが、
まさか叔母の口の中でしゃぶられるなんて想像も付かなかった私にとって、
どんな素晴らしい事なんだろうとドキドキせずには居られませんでした。

仰向けに寝ながらも、頭だけ起して股間を見詰めます。
叔母の両手がペニスを掴むのが判り、頭の黒い影が股間に被さってきます。
と、同時にペニスが温かいヌルッとした物に包まれて、
あまりの快感に仰け反ってしまいました。あの時の事は、今でもハッキリと覚えています。

声が出そうに成るのを必死で押し殺し、時には股間を閉じてしまいそうに成るのですが、
おばの身体にガッチリと遮られて出来ません。私の股間からはペチャペチャ、ジュルジュルと
音がして、その度に狂いそうくらいの快感が脳天を貫くのです。

「一雄、可愛いいわぁ。そんなに感じてくれて。叔母ちゃんも凄く感じちゃっているのよ、ホラァ」
そう言って私の顔の上に跨ってきます。シックスナインです。
「暗いけど、判るかしら？叔母ちゃんの股の所を触ってごらん。
　ヌメヌメしているでしょう？これはね、女の人が感じている証拠なのよ」

暗くて形こそ見えませんでしたが、確かに柔らかくてグニュグニュしているもので、
粘性の液体でヌルヌルしているというのがオマンコへの最初の感じ方でした。

「割れ目の上の方にクリッとした有るでしょう？そこおね摘んだりコリコリされたり、
舌で舐められるとね、叔母ちゃん、もの凄く気持ちいいの」
其のいい方は、やって呉れない？というニュアンスを含んでいましたので、
思い切って叔母に聞いて見ました。
自分から「舐めてくれ」と言うのは、流石に恥ずかしかったのでしょうから。
「叔母ちゃん、此処舐めて良いのかなあ」
「うんい、仕方ないね。これも経験じゃもんね。
　女の人の喜ぶ事を叔母ちゃんの身体で勉強せんとね。舐めてもいいよ」

本心じゃきっとウズウズしているくせに、叔母も素直じゃないな。
こう言う性格は妹である母ちゃんに似ているなと思いながらも、
叔母のクリトリスにしゃぶりつきました。
自分のペニスを舐められている刺激と戦いながらのクンニは、
度々口を離してしまうものでしたが、一センチ位に固きなった叔母のクリトリスに
乳首を吸う様な吸い付き方でしゃぶりつき、舐めては舌の上で転がしました。

「うんっ、おっ、おお、おおっ。一雄上手よ。ええちゃ（とってもいい）もっと食べて」　
もっとしゃぶって欲しいくせに、まだ恩着せがましく言う叔母に、
少し意地悪をしてやりたく成りました。柔らかいグニュとした穴の中へ
指を突っ込んでやろうと思いました。其処が実は女にとって一番のポイントで有ることは、
当時の童貞少年には知る良しも無く穴に指突っ込んで驚かしてやろう位にしか
考えていなかったのです。

ヌルヌルと言うよりは、ビショビショに近い状態の叔母の膣の中に指を入れてみた途端に、
「はうんっ、あっあっあっ、ええちゃ、ええちゃ、崩れてしまいそうになるが。
　一雄もっともっと激しくコスコスしてくれんね。あっ・・・おおっ」
と、今までに無い反応と悶え方を見せたのです。
周り近所を気にしなくても良いとは言え、叔母の喘ぎ声はとても激しく大きいものでした。

大きいお尻を顔の前で大きくグラインドさせながら、天井を見上げて悶える
叔母のオマンコに指二本を入れてかき回したり、激しくピストンしたりしていますと、
叔母がバタッと私の股に倒れてきて竿を横咥えして指で上下に激しく擦り始めたのです。
そのせいで私は急速に高まって行きました。

「一雄、ああっ、叔母ちゃん、もういかんちゃ。真っ白になるけん。
　一雄もチンポ汁一杯飛ばすんよ。ええね。あっ、ああああっ、いっくうっ！
　いくっ、いくうっ、あんっ、あーっー」

叔母の身体が海老反りになり、ビクッ、ビクッと痙攣を起こしましたが、
その間も激しく上下に擦られていたペニスが我慢の限界となり、
私も叔母よりほんの少しだけ遅れて白濁した精液を飛ばしたのでした。
暫らくの間、二人とも肩で息をしたままで動く事が出来ませんでした。
やがて叔母はゴロリと私の身体の上から転がり下りて、仰向けに成って、
はぁはぁいっていました。

「参ったナァ。叔母ちゃん、一雄に女の身体を教えて上げるつもりが、
　若い男の子の味を教えられてしもうた。もう一人前の男の子だねえ。
　一雄のチンポを入れてはいないけん、完全なセックスではないけど、
　もう立派に女の子とセックス出来るぞね。叔母ちゃん、あんたの童貞を
　食べてしまいたいけんど、そればっかりは和江（母の事叔母からすれば妹です）
　に申し訳ないから、止めておこうと思うのよ。
  でも今晩はまだ まだ時艱がたっぷりあるけん、休み休みでいやらしい事を沢山しょうね」</description>
<dc:creator>枯れ落ち葉</dc:creator>
<dc:date>2008-11-16T01:57:20+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%E6%AD%93%E3%81%B3%E3%81%AE%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%89%EF%BC%81/article/1753707">
<title>歓びのベッド！</title>
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<description>朝のラジオで中島みゆきの「時代」を誰か別の歌手が唄っていた。切なく女の気持ちを訴えるみゆき姉さんとは違って、静かな受け身の気持ちが込められていて良かったと思う。そこに不動の強さを感じた！

　　「時代」が「日本の歌百選」に選ばれていることをはじめて知った。「時代が廻る」とはよく言ったもので、悲しみも喜びも繰り返されるように引っ張られながら、僕らは生きているのかもしれない、そう実感できる強さが必要なのかなとも思った！

　　今夜も歓びのベッドを満喫したいね。君との愛の交換は生きている実感がする！

　　「抱いていい？・・・」と、君が可愛くささやきかける、うーーん、しびれちゃうな、僕は君を上に抱き支えながら、君の一途な愛撫に身を任せている。くすぐったさを通り過ぎて、じーーんと感じるものがいつもある。君と触れ合っているだけでも幸せなのに！

　　君の髪をくしゃくしゃ撫でながら、腰やヒップを下から抱えている。君の指や舌が、僕の弱いところを一通りはいずりまわると、もうすでに降参寸前、膨れて起ってきた僕のあそこを、しっかりと掴んで離そうとしない君・・・・あ〜、パクってお口に含まれた、いやらしい舌の動きに翻弄されて、僕はムズムズしているよ、助けて・・・・みだれてる！

　　そのうち君の腰を押さえながら、シックスナインの悶えがはじまる。お互いをそっとそっと舐め尽くしていく。君の責めが僕の亀頭の割れ目を襲うと、天井に跳び上がりたいくらい！　

　　こんな風に宙に舞うよろこびをかみしめて、君の秘密の場所を攻める、ぷっくりとしたクリちゃん、かわいいね、しっとり愛していくよ、僕はたまらなくて、もう眼がくるくる廻ってイッテしまいそう、君の喉奥に僕のものがしっかり捕まえられている・・・・！

　　僕の浮き上がった腰をなだめるようにして、「わたしの中に入って、そっと大事にね！」って、君の囁きがほのかに聞こえる。びっしょりと濡れた君の中は天国のよう、僕の上になって、さあ、するっと入れるよ、ぐっと締め上げて、温かい、すごく感じる！

　　そして君の膣をこすりあげながら、また腰を下からぐーーっと突き上げて、ぐんぐんと浮かせていく、次にゆっくりとまわしながら、すばやく君の芯に向かって、刺激しながら、ひたすら君を愛していく、やがて君が大きく背をしならせて仰け反った！

　　僕は思わず体を起こして、君を支え受け止め、僕に引き寄せてぎゅっと抱いた、今度は抱っこで君とひとつになって、ゆさゆさと犯している。だんだんと深海にあてどもなく漂って、行き着くところを知らないみたい、君が髪を振り上げて、存分にみだれてきた！

　　僕は再び君をギュッと抱いた、君のたわわな胸に顔を埋めて、乳房をむさぼった、ぎゅーーっと揉み上げるようにして、乳首を吸うと、狂ったように、君はまた仰け反っていく、振れ動く瞬間がたまらなく愛しい、いつもの百倍も感じる！

　　このように、何度も繰り返しながら、君をひたすら愛して辱しめている。ひたひたと迫る快感に、我慢できなくて、叫びをあげたくなる、あああ〜〜、僕もうだめだ、君のとりこになったように、再びぎゅっと抱いて、君の無防備に緩んだ唇を奪う！

　　やがて陶酔するようなキスに吸い込まれながら、いつしかうっとりのぼりつめていった、ここはどこだろうか、愛している・・・・そして、巡って回ってくる快楽を、君と分かち合いながら、酔いしれていく歓びのベッドに、今夜も乾杯だ！！！</description>
<dc:creator>えぞりす</dc:creator>
<dc:date>2008-11-10T10:14:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%E4%B9%85%E3%81%97%E6%8C%AF%E3%82%8A%E3%81%AE%E3%80%81%E3%81%94%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E3%81%AE%E3%81%8A%E7%9B%B8%E6%89%8B%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F/article/1753177">
<title>久し振りの、ご夫婦のお相手でした</title>
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<description>先日のパーティーに初参加してくれたご夫婦ですが、旦那４８才、

奥さん５２才、私と同じ年、小学校の時の知り合いでが縁で結婚

したとの事です。旦那さんは奥さんと一緒でないと絶対に遊ばない

という変わり者です。

昨夜は、奥さんをサンドイッチです。旦那さんが下で奥さんが上か

ら乗って絡まってる状態で、私が奥さんの首筋から背中と愛撫しな

がら、奥さんのお尻の穴を指でなぞってあげると、お尻を引きつか

せて反応を示します。

そして結合部分を舐めてあげると、二人とも凄い興奮状態です。

もちろん私もそれを見て興奮しますが、

昨夜は少し旦那さんの様子が違い、奥さんと私がシックスナインを

している時に、口に含まれた時に、時々感触の違いを感じましたが

そのまま知らぬ振りをして続けました。

舐め方は実は、奥さんより旦那さんの方が上手だったものですから

私も初めてのの経験だったのですが、凄くそのような行為に違和感

が無く、むしろ進んで舐めさせているような感じでした。

私は最後まで、奥さんから舐められているふりをしていました。

後から考えるのに、このご夫婦の秘密を知ったような気持ちでし

た。</description>
<dc:creator>けん</dc:creator>
<dc:date>2008-11-10T00:17:58+09:00</dc:date>
</item>
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<title>童貞喪失　part2</title>
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<description>そして、彼女にシックスナインしようと頼んだところ、あっさりオッケーって感じでやることになりました。まさか自分があんまことを・・・もう興奮しぱなっしでした。

両方の恥ずかしい部分をなめあっていたのですが、僕が彼女のアソコを指で激しく刺激すると、彼女は僕のむすこをくわえられなくなりました。

そして、とうとう挿入のときが来ました。意外とうまく入れることができたのですが、思ったより腰を動かすのが難しかったです。僕の立ち方がまだ１０代なのだったのかもしれませんが・・・しかし、腰を動かすと彼女のあえぎ声の大きいこと、これには驚きました。本当に気持ち良くなってくれてんだな・・・結構嬉しかったです。正常位、騎上位、ときて最後にバックまで持っていったのですが、最後は我慢できなくなってはてました。あっという間の初体験でした。しかし、意外とうまくできた自分に彼女は驚いていました。本当に始めて？と何度も聞かれたくらいです。

その後、もう一発したのですが、その回のほうがもっと気持ちよかったです。やっぱり会を重ねてくごとによくなってくもんなんだなって実感しました。
これからもいろいろ彼女と成長できるように頑張っていこうと思っていますので、宜しくお願いします☆</description>
<dc:creator>じゅん</dc:creator>
<dc:date>2008-11-08T22:47:42+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%EF%BC%96%EF%BC%99%EF%BC%91%EF%BC%94/article/1730242">
<title>６９１４</title>
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<description>・

・

・

・


久し振りの書き込みで〜〜す


車のナンバーのごろ合わせ


今回は「６９１４」


もうおわかりですね、簡単すぎる番号


「シックスナインはいいよッ」


男性は感じすぎるとお終い


男性からは女性の感じ方は分からないが


喘ぎ声がでれば合格



人に見せられない行為がたまらない刺激ですね〜〜



・</description>
<dc:creator>フジ</dc:creator>
<dc:date>2008-10-29T21:14:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%E4%BD%93%E9%A8%93%E8%AB%87%EF%BC%8B/article/1722821">
<title>体験談＋</title>
<link>http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%E4%BD%93%E9%A8%93%E8%AB%87%EF%BC%8B/article/1722821</link>
<description>画像、不快に感じた方はスルーお願いします。(^-^;弛んだ身体がどうすれば良く写るか試してたら載せてみたくなった次第です（笑）
最後の風俗体験談書くの忘れてたのでコンプしちゃいます。

まだ関東の方で仕事してる時で

久々のお休みでまた行ってみようと思い立ち行ってみた

池袋で電車を降りいろいろ探してみたけど老舗のお店が目立ち

さらに探してヘルスに入りました

そこで恋人イチャイチャコースだったかな？（笑）４５分くらいで一万三千円くらいでした

指名料を惜しまず写真からちょい可愛いよりカッコイイ？感じの人を指名し部屋に入り数分

ギャルっぽい感じの人でした
自分、結構好みだけど話しかけにくくて緊張してた事を覚えてます(^-^;

スタイルは凄くよかったです
Ｅカップで腰はクビレててもう
おっぱい好きなのですぐ触りたくてウズウズしてて（笑）

少し会話をしてシャワーへ

身体を洗ってもらい、うがいを済ませ  プレイへ
（洗っ貰って自分の息子握られた時点でかなり固くしてました）

まずキスを軽く。でも向こうは口を閉じたままで積極的ではなかったので本当に軽く

すぐにフェラしてもらう 
興奮はするけどあまり感じなかったかな？

スマタを奨められ、してもらったけど、自分なんかスマタだと
気持ち良くなる事に集中できないんですよね(^-^;

またフェラに移行してもらい
ちょい乳首いじりつつ
おっぱいさわさわしてみる
かなり至福を感じました（笑）

その後にシックスナインになり
テコキされつつ舐めながら
おっぱいを優しくさわさわ
乳首も優しく触れてると

女の子の乳首が勃ってきて
弄り続けると身体がピクッピクッと上下してきました

自分、Ｈとか興奮はしますけど相手が気持ち良くなってから自分がスタートするんで

本当に気持ちいいのかな
演技とかしてるのかな
っていつも片隅に残っちゃうんですよね
とまあ関係ないですけど

それでも自分はいけずにいたら

いきなりお尻を押し付けられて
フェラ？テコキ？刺激が強くて

それでフィニッシュしました

あとはマッタリ会話して

シャワーしてイチャイチャな感じで終わりました。

また近いうちに友達と行く予定ですのでその時には
もうちょいエロい感じに書ければいいなと思ってます(^-^;</description>
<dc:creator>たきし</dc:creator>
<dc:date>2008-10-26T04:40:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/69/article/1709908">
<title>69</title>
<link>http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/69/article/1709908</link>
<description>シックスナインってお互い攻めあう感じがして好きです。
なんか負けたくないって思って凄い攻めます(笑)

まんこ広げてアナルからクリまで舐めて舐めまくり、舌を奥まで入れて舐めて吸って、クリ舐めながら指で穴やアナルをいじめます。

次できるのいつだろう？</description>
<dc:creator>ジロー</dc:creator>
<dc:date>2008-10-19T23:52:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%E5%BE%8C%E3%82%8D%E6%89%8B%E3%81%A7%E7%B8%9B%E3%82%8A%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9/article/1704663">
<title>後ろ手で縛りフェラ</title>
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<description>おとといに、浴衣の帯で後ろ手で縛ってフェラ・・・

の話しをウラログに書いたので。。。

後ろ手で縛られた女性が、

シックスナイン体制で

縄をほどいてもらおうと

一生懸命にフェラして

もらっている『夢』を見ました。

夢ですよ。断っておきますね。

彼女は自由になりたいと思う挙句

残っている力を全部振り絞って

咥えてる姿に興奮の絶頂に

私はなってましたね。

ちなみに、その女性は

家内ではありませんでした。


これって、浮気なんでしょうか？


もしかしたら、その女性は貴女だったりして？</description>
<dc:creator>あくと</dc:creator>
<dc:date>2008-10-17T10:49:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%B3/article/1695266">
<title>シックスナイン</title>
<link>http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%B3/article/1695266</link>
<description>舐められるのと舐めるのどっちが好きですか？
一緒にするシックスナイン好きですか？
私はその時々の流れで私がクンニしてあげるか
私がフェラしてもらうかの順番は違いますが
お互いが集中して感じ合いたいのでゆっくり時間をかけて別々にするのが好きです。
女性によっては、我慢が出来なくなり私のを一緒に口に含みたいと
我慢が出来なくなる人もいますが・・・

女性が口に含むところを見るのが私は好きです。
髪が邪魔で見えなくなりますが、それを掻き分けて
見るのも好きなんですよね。

そんな感じで、女性にも集中して感じて欲しいし
自分も集中して感じたいと思うのは変かな・・・？

女性はシックスナインという形で一緒の方が感じるのかな？</description>
<dc:creator>hiro</dc:creator>
<dc:date>2008-10-13T08:28:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%E7%A5%96%E6%AF%8D%E3%81%A8%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%82%E5%85%B6%E3%81%AE%E5%85%AD/article/1694940">
<title>祖母と暮らして。其の六</title>
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<description>じゅうっと、すけべ露が滲んだのが判った。
何時も祖母がのけぞっていくと、オマンコの中が熱く潤うのが判って居たが、
こんな事だったのかと合点がいった。舌を思い切り伸ばして膣の中を掻き回したり、
肉ビラを噛んだりして、嫉妬の怒りをオマンコにぶっけた。
私は魔羅を自分の目で見て確かめながら膣の口にあてがい、ぐいっと奥まで嵌め込んだ。

祖母は訳の判らないことを言いながら、上体を起して首にしがみつき、激しく腰を使い、
ごつんごつんと恥骨をぶっつけながら、二度目の昇天をしてしまった。

私も気が狂った様な射精をして、グッタリと疲れ果てていた。
嫉妬と明るい光の中でオマンコそのものを始めて経験したのだった。
嫉妬のきもちは何よりも激しく強いものだと知った事件だった。

オマンコそのものは比較するものが無かったから、いいとも悪いとも判らなかったから、
年寄りの性器だからといって失望することもなく、
その後も元通り祖母とのオマンコに精を出して満足していた。

「雅之があたしにヤキモチ焼いて呉れるなんて嬉しい。
　それに、年寄りのオマンコにしゃぶりついてくれるなんて、
　あたしゃ思い残す事は無い。何時死んでもいい」としんみりと言った。

『ばかっ！おばあちゃん、死ぬなんて言っちゃ、やだよう』
嫉妬と思い掛けない激情のあとで、祖母の膝で泣いた。
祖母は静かに私の頭を撫でてくれた。

その晩だったろうか。
「雅之にお返しをしなくっちゃ」
と言いながら突然布団に起き上がり、硬く立ち上がっていた魔羅を口に含んだ。
「いやだ、いやだ、だめだよう」
等と驚いて騒いだのも長い時間ではなかった。

魔羅をしゃぶりながら、私の顔の前に割れ目を押し付けて、
其処を舐めたりしゃぶったりさせた。
この時から二人のレパートリーの中に、シックスナインも組み込まれた。


中学に進む時期に成り、父親は羽振りがよかったので、
横浜に出てくる様にと熱心に勧めるのだが、私は祖母と別れて横浜に行く気など
初めから無かった。中学生に成ってから、私の身体は見る見るうちに成長して、
魔羅も其れにつれて大きくなった。

祖母は若作りをして私の恋人の様に振舞っていた。
ほとんど毎晩のようにオマンコしたし、必ず二人とも満足した。

偶に父親が家族を連れて帰って来るときは、私は二階の部屋で寝起きをしたが、
皆が横浜に帰るやいなや、又奥の間の祖母の布団に潜り込んで、
飽きる事無く身体を交えて眠った。

朝、目が覚めると、未だ魔羅が祖母のオマンコの中に収まっていた事は何度も経験した。

祖母の其処は特別の名器だった訳では無いだろうが、私には世界一のものだった。

小さな村は、小学校と中学校は同じ敷地内に有った。
歳が一つか二つ違うだけで中学生ばかりが大人に見えた。
小学校には無かった部活動があって、私はテニス部に入った。

石ころだらけの校庭の隅で毎日球拾い、コートの整理などでこき使われていた。
夏休み前まではコートでボールを打つことは許されず、
父親にねだって買ってもらったラケットを使うことは無かった。

ランニング、体操が終るとコートの周辺で声を出したり、
忙しくボールを拾い集めたりさせられた。しかし、上級生の女子の剥き出しの、
白い脚が躍動するのを見て、私は欲情していた。

又の付け根ギリギリに黒いブルマーが食い込んでいて、彼女等がさり気無く
きついゴムをずらして赤くついたゴムの跡を掻いたりするのも見逃さなかった。


何時もは長いスカートで隠されている太腿を、体操と成ると惜し気もなく
陽に晒すのを眩しく信じられない気持ちで見た。
私の身の回りには着物姿の祖母が居るだけで、若い女性が全く居なかったのである。

私は毎日ワクワクした気持ちで、彼女達の白い下肢が走り、止まり、
コートの傍らで胡坐をかいて座り込む姿態を観察していた。

あどけない顔をした新入中学生の私が夜に成れば一人前の男として、
性生活を送って居るとは誰も想像は出来なかったはずだ。
彼女達の若々しい下肢を見ていると、気の毒だが祖母の身体が老けて居る事を
否が応でも思い知らされた。

だからと言って、祖母が嫌いに成った訳でもなく、性交をしなくなった訳でもなかった。

祖母は農作業はしていたが色が白く、私もその血を受け継いで肌は白かった。
走り回っている少女の殆どは、普通の肌色だったから、
色白のスベスベした肌理の細かい祖母は、女子中学生よりよほど綺麗だった。

テニス部の先輩の中ではスタイルがよく、乳房が目立って大きく目のパッチリした
三年生の女子生徒が私のアイドルと成っていた。

体格が良いから露出部分が多いのか、自分の身体に自信があって、
わざと襟ぐりやブルマーをピッチリと短くしていたのか判らないが、
コートを走り回っている瀬川久美子さんは、目立つ存在だった。

祖母以外に接触する女性が居なかった私は、忽ち彼女に憧れを持った。
初恋とでも言える気持ちで、四六時中彼女の姿が目の前にちらついていた。

肉欲と嫉妬はあっても恋愛感情など全くなく過ごして来た私は、
久美子さんの事を考えると、やるせなく、今まで感じた事の無い不思議な気分に成った。

口を利くのも目を合わせるのも恥かしく、
ただコートの周辺で彼女の傍に居られるだけで嬉しかった。</description>
<dc:creator>枯れ落ち葉</dc:creator>
<dc:date>2008-10-13T01:42:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%81%EF%BC%88%EF%BC%94%EF%BC%94%EF%BC%89/article/1686047">
<title>アイノカタチ（４４）</title>
<link>http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%81%EF%BC%88%EF%BC%94%EF%BC%94%EF%BC%89/article/1686047</link>
<description>「あなた、行ってらっしゃい」

　エリコは笑顔でそう言った。
  昨日、公園で無理やり奉仕させた事を、エリコは怒っていないようだ。やはり、エリコは俺の事を愛している。あんなに酷い仕打ちをしても、何もなかったかのように会社へと送り出してくれるエリコの笑顔を見て、それを確信した。やはり学生とエリコの間に何かがあるというのは俺の考えすぎだったようだ。
  悩み事がひとつ減ったおかげで、仕事も順調にこなす事ができた。ここ最近では一番効率よく動けたような気がする。大きな商談もあと少しのところまで持ち込む事ができた。どうやら全てが良い方向へ向けて動き始めたようだ。

「藤本、一緒にメシに行かないか？」

　昼休み、外に食べに行こうと席を立つと、オフィスの一番奥に座っていた部長に声を掛けられた。

「あっ。いいですよ。僕もちょうど今から食べに行こうと思っていたところなので」

「そうか。良かったよ。お前に話しておかなければならないことがあるんだ」

「話ですか？　悪い話でない事を祈っていますよ」

「はははっ！　そんな訳はないだろう。お前にとってはいい話だ。さあ、行こう」

　部長に連れられ、会社近くの日本料理へと向かった。老舗らしく、落ち着いた雰囲気である。どうもこういった高級な場所は落ち着かない。店の一番奥の座敷へと上がり、料理が来るのを窮屈な思いで待っていた。
  
「話というのは、お前の昇進のことだ。お前の仕事振りが社長に認められてな、係長に抜擢された。来月の十五日付で辞令がおりる。これからも気合を入れてやれよ。あっ、それと今日の夜は社長と一緒に食事をすることになってる。早めに仕事を終わらせておけ」

　悪い事の後には良い事があるとはよく言ったものだ。最近、家庭のことで頭を悩ませる事が多かったが、それを乗り越えた今、天は俺にご褒美を与えてくれたのだ。久しぶに味わう幸せな気分に、心が軽くなったような、そんな気がした。
　仕事が終わると、部長と共に社長が待つ料亭へと向かった。去年の年末にとった大手からの受注に対し、社長からお褒めの言葉を頂き、これからも頑張ろうという気持ちになった。
  十一時ごろに社長と別れ、駅前で部長と別れた。ここからは美咲先輩の働いている店は目と鼻の先だ。この喜びを誰かに伝えたくて仕方なかった。俺は迷わず先輩の店へと向かっていた。
  店の扉を開け中に入る。正装し、蝶ネクタイをした男に美咲先輩は空いているかを尋ねると、今日は来ていないと返された。男の話によると、昨日の夜、お客さんの相手をしている時に血を吐いたとのこと。救急車を呼ぼうとしたが、美咲先輩がそれを制止し、そのまま店を後にしたそうだ。心配になって電話をかけてみたが、先輩は電話には出なかったそうである。
（ 悪い事の後には良い事があるように、良いことの後には悪い事があるのか？）
  舞い上がっていた気分が地の底まで突き落とされたような気がした。ザワつく感情を抑えながら、俺は家路についた。
  エリコには昇進の話を伏せておこう。こんな暗い気持ちのまま昇進の話をしても、何だか素直に喜べない。今はタイミングが悪い。俺は普段と変らぬ素振りで家に入った。
  できれば今は話をしたくない。俺はカバンを放り出し、服を脱ぎそのまま浴室へと向かった。
  ぬるめのお湯につかっていると何だか眠くなった。今日は社長や部長と行動を共にする時間が長かったから気疲れしたんだろう。長めの風呂を済ませた後、リビングへと向かった。
  冷蔵庫から缶ビールを取り出し、流し込む。ちょうど半分ぐらい飲み終えたとき、エリコがなにやら真剣な表情を浮かべながら話しかけてきた。

「ねえ、あなた……私、綾香が幼稚園に行っている間に、少しだけ外で働こうと思うの」
  
（働く？　どうして？　俺の収入でも十分にやっていけるじゃないか。何でいまさら外で働く必要があるんだ？）

　そう思った瞬間、俺の頭に学生の事が頭をよぎった。消えていた猜疑心が再び沸き起こっていた。
  
「はぁ？　何で働くんだよ。金は十分渡してあるだろう。俺の稼ぎだけで食べていけるんだからお前が働く必要はないだろう」

　俺は不機嫌な口調で言った。

「でも、時間が勿体無いじゃない。家事は午前中で終わってしまうし、それからあとの時間は特に何もする事がないんだから。このままなら、私、どんどん年をとってしまいそうで、何だか嫌なの。あなたもそんなおばさんを相手にするのは嫌でしょう？」

　エリコが言っている事が理解できないわけではなかった。だが、どうしても大学生が頭を離れない。

「……まあ、それはどうだけどさ。でも何の仕事をするんだよ。スーパーのレジか？」

「ううん。近くにあるレンタルビデオ店が、スタッフを募集しているみたいなの。時間もお昼の二時から夕方の五時までだから、綾香を迎えに行くのにもちょうどいい時間だし。ねえ、いいでしょ？」

（レンタルビデオ店か……無理な条件を出したらエリコは働くのを諦めるかもしれないな。ここはひとつ……）

「おっ、レンタルビデオか……確かスタッフって安く借りる事ができるんだよな。昔、俺の友達がバイトしてた事があってさ、そいつのおかげで、安くAVを借りる事ができたんだ。いいじゃないか、お前、そこで働いて、安くAVを借りてこいよ」

　エリコの表情が曇った。

（思った通りになりそうだ。このまま諦めてくれるかな……）

「えっ……そんな事できないわ。私、男性じゃないんだから……」

「何とかしろよ。慣れてきたらこっそり自分で借りる事ができるって。それが条件だ。その条件が呑めないなら、外で働くのはダメだ」

　エリコはじっと俯きながら考えている。そんな事がエリコにできるはずはない。だが、俺の期待とは裏腹に、エリコは決心したのか、その条件を呑んだ。
  
（なんだよ……そんなに外で働きたいのか？何か理由があるのか？　やっぱり大学生の事が……）

　俺はエリコの気持ちを確かめるべく、エリコに向かって話しかけた。
  

「なあ、お前がそんな話を始めるから、やりたくなったじゃないか……」

「えっ……ちょっと待って……私はただ外で働きたいって……」

「そのことじゃないよ……AVの話さ。AVが安く借りられると思うだけでもう……」

　そう言うと、俺はテーブルの向かい側に座っていたエリコの隣へとすぐさま移動した。下着をはかず、あらわになっているペニスはすでに勃起し、血液の流れにあわせ、びくびくと小刻みに上下していた。
　エリコの制止も聞かず、すでに硬くなったペニスをエリコの口へと押し込む。エリコは目を瞑り、硬くなったペニスに下を這わせた。

　裏筋を通って、カリにあわせ舌を這わせる。唇で亀頭を挟み、湿らせた唇でそれを上下にゆっくりと動かした。

「ぅう……それ……気持ちいい」

　思わず声が漏れた。しかしエリコに俺の言葉は届いてはいないようだ。
　エリコは愛しそうにペニスを愛撫し続けた。そして、いつしかエリコの下着の小さな染みが、時間を追うごとに徐々に広がりはじめているのを俺は見逃さなかった。

「なんだか……今日のお前は積極的だな……ぁ、それいい……」

　エリコのフェラチオに身悶える。エリコはさらに舌を上手く使い、ペニスを愛撫した。
　俺は床へと寝転んだ。そしてエリコを俺の上にまたがらせた。ペニスをしゃぶらせたままで、いわゆるシックスナインの形になった。

「なんだ……エリコ、もうこんなに濡れてるじゃないか」
　
　下着の上からでも、エリコのヴァギナが濡れている事がハッキリ見て取れる。俺は下着を一気に剥ぎ取ると、すでに潤っているエリコのヴァギナに人差し指を入れた。
　いつも以上にすんなりと指を受け入れる。俺は指を抜き、中指と人差し指を絡め、それを再びヴァギナへと挿入した。

「ぁああん……」

　エリコの甘い声が漏れた。

「どうしたんだよ、今日は……もうこんなに濡れてるじゃないか」

　俺が指を出し入れするたびに、ピチャピチャという水音がキッチンに響いた。

「はぁん……あ、あなた……もっと……もっとしてちょうだい……ぁああん……」

　エリコはそう言うと、再び俺のペニスを咥え込み、激しく口を上下させた。
　エリコのいつも以上の熱のこもった愛撫に、身悶える。

「お願い……早く……入れて……」

　エリコの言葉に促され、俺はバックの体制から、エリコのヴァギナへペニスをねじ込んだ。

「ぁあああああン……いい……すごい……ぁああ……いい……」

（やっぱり俺の思い過ごしか。エリコはこんなにも俺を受け入れてくれている。外で働きたいのも、エリコが言った通りの理由なのかもしれない。しばらく様子を見るか……）

　俺は後ろから、エリコを激しく突き上げていった。</description>
<dc:creator>りょお</dc:creator>
<dc:date>2008-10-09T21:26:35+09:00</dc:date>
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<title>はじめまして</title>
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<description>はじめまして：naoの夫のseijiです。Naoがどうしても書けというので仕方なく投稿します。元々naoを辱めるために始めたこの投稿なのに、主人の俺にこんなことを強要する奴隷妻などには後で厳しいお仕置きが必要だ。もちろんそれがnaoの生意気な策略だということは百も承知なのだが・・・。俺は一応naoのご主人様なのだが、気分次第で私自身を虐める命令もしてしまう隠れマゾ男でもある。もちろん彼女は私のそんな性癖もよく心得ている。俺は彼女のサディスティックで超変態的な責めにはとても満足している。Naoはその柔らかい体全体を下着女装した俺の体に蛇のように絡め締めつけ舐め回しながら、俺から何度も精液や排出物を絞り取るような責めをする。時には縛られたまま、時には吊られたまま、ヒルのような彼女のねっとりした責めに俺は身も蓋もなく悶えのたうち、精液やおしっこ、うんちまでもだらしなく垂れ流してしまう。Naoはヒルマゾというイメージがぴったりの変態女だ。俺のあらゆるところに吸いつき、舐め回し、快楽の証である精液や排泄物を嬉々として吸い取ってしまう。俺の口に吸いつき唾液を吸い取る。ゲロを吸い取る。俺の肉棒に吸いつき、精液を吸い取る。ションベンを吸い取る。俺のアヌスに吸いつき、下痢便、浣腸便を吸い取り、自然便までもおいしそうに貪り食う。そして自ら吐き出す嘔吐物や糞尿をお互いの全身に塗り広げローション代わりにして、シックスナインの形で俺の股間を貪り、人工ペニスで俺の口やアヌスを犯す。そんな彼女の責めに俺は変態マゾ女となって、逝き狂ってしまう。でもnaoは本質的にはハードＭなので、プレイの内９０％くらいは俺がＳの立場だ。つまり10回のうち1回は俺が虐められ、9回は彼女を虐めている。虐めれば虐めるほど悦び狂うnaoはたまらなく俺の加虐癖を刺激する。狂ったように被虐を乞う彼女の前で、俺は自分でも信じられないくらいのサディストになってしまう。アクメったときのnaoの体は恐ろしいくらい体中が痙攣する。病的と思えるような痙攣が彼女の細い全身を覆い、股間からは大量の愛液が噴き出す。Naoはそんなアクメを何度も求めてくる。俺も下着女装のまま、大きくそそり立った肉棒をショーツからはみ出させ、naoに見せつけながら、麻縄やゴム縄でギチギチに縛りあげ・・・（つづく）</description>
<dc:creator>manami34</dc:creator>
<dc:date>2008-10-06T22:08:13+09:00</dc:date>
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<title>シックスナイン・・・・・</title>
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<description>「僕の握ってみてよっ・・・・・・・すっかり大きくなってるでし

　ょっ・・・・・・・・・」







晋太郎のペニスは大きくそそり立っていた・・・・・・







「口でやってよっ・・・・・・・・そうだ、シックスナインの形に

　なろうよ・・・・・僕も舐めてあげるから・・・・・・・」






クルッと身体を逆さにすると、晋太郎は、和歌子に体重をかけない

ように上に乗ってきた。鼻先に彼のペニスが突き出される。いやで

も口の中にもっていかなくてはならない体勢になっている。目を閉

じたまま、両手で包み込むようにして、唇をあてる・・・・・






「あっ・・・・あああっ・・・・・ああああん、はぁあああっ・」






晋太郎のクンニのほうが早かった。熱い舌が潤みをおびた溝を、す

でに上に下にと泳がせていた。負けじと咥え込む。ふくらみが増し

たように感じた。口の中いっぱいにほおばっているような感触だ。

幹に舌をからませる。ほおでしごく。亀頭を舌でいじる。先の割れ

目に舌先をこじ入れるようにする。ビクンビクンと力強くペニスが

動く。晋太郎の舌も、唇も、和歌子以上に動かしている。花弁をめ

くる。お豆を責める。舌で唇で転がして責め立ててくる・・・・・






「うっ・・・・・うはっ・・・・・・だ、駄目っ・・・そ、それっ

　・・・・それって、駄目っ・・・・・イキそうになっちゃうっ」







思わずペニスを吐き出した・・・・・・








「もうイッちゃうのかっ・・・・・・・・・ああ？・・・早いぞっ

　・・・・・・まあ、女は限度がないからなぁ・・・・・好きなだ

　けイッちゃってもいいぞっ・・・・・ほらっ・・・・・」








「あああっ・・・・・・・はぁああっ・・・・あんっ・・・・・」








いつのまにか、舌のかわりに、指が何本か入れられている。指が２

本なのか３本なのか分からない。分かるのは、その指が秘肉の奥で

交互に動かされ、えぐり回され、肉壁を秘穴をも弄んでいるってこ

とだ・・・・・・・






「ああっ・・・・あんっ・・・・・むぅ・・・・はああっ・・・・

　・・も、もうっ・・・・・あああああっ・・・・もう駄目っ・」






小さなアクメのあとに大きな波がきて、淫らにくねっていた腰がひ

ときわ大きく持ち上げられ、ズシーンっと沈みこんで動かなくなっ

た・・・・・・・








「あああ・・・・・・・・はぁあああん・・・・・・・」







両の太股が小刻みに震えている。余韻がいつまでも尾をひいていた

・・・・・・・・












　　　　　　　　・・・・・こめんとへのれすぽんす・・・・・











☆ペルソナさんへ・・

　全身にkissをする・・・・・・身体中を自分のkissで埋め尽くす

　・・・・それから指での愛撫・・・ですかねぇ・・・・（＾＾）







☆naoさんへ・・

　「kiss」

　 naoさんにも全身にkissの雨を降らせましょう・・・・（＾＾）




　「白昼の車内で」

　　ベストタイミングですねぇ・・・・車内でスルときは周りをま

　　ず気にしましょう、見られないようにするのか、見られるよう

　　にするのかを・・・・・・・・（＾＾）ナンテネ！！！！！</description>
<dc:creator>punk</dc:creator>
<dc:date>2008-10-05T18:55:17+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%E8%88%90%E3%82%81%E8%88%90%E3%82%81%EF%BC%81/article/1672178">
<title>舐め舐め！</title>
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<description>うぉまんこを舐める時の姿勢！

あお向けで又に顔うずめる！うつ伏せでお尻のほうから！

シックスナイン！顔面騎上位！

四つんばいで後ろから犬のように！

浴槽のヘリに座らせて脚を広げさせて！

立たせて片足を方にかけ下から！

でもでもいろいろあるけど僕的には

どんな姿勢でも、恥ずかしがって体がこわばるより

自分から気持ちよくなろうとリラックスした状態が

ちょうど口がウォマンコにフィットしていいんだよねー

さー！共感できる女性はいるかな？</description>
<dc:creator>NAGITAKUあっとま</dc:creator>
<dc:date>2008-10-03T01:05:55+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%28--%E2%96%BD--%29/article/1648998">
<title>(//▽//)</title>
<link>http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%28--%E2%96%BD--%29/article/1648998</link>
<description>初デートで
ドライブをして

昼食を食べ

手を繋いで
お店を見て回り


帰りの車で
手を

堅くなっている
お〇ん〇んに誘導され
ズボンの上から
遠慮がちにスリスリ


徐にチャックを下ろし
お〇ん〇んを出して
直に触らせて




そのままホテルへ




ホテルの駐車場で
初めてのkissを、


しかもディープ


部屋に入り、
ソファーに座るや否や
激しくディープkissをしてきた。

お互いの舌を貪り合う

服を脱ぎ
ソファーに座らされ、
脚を広げられて

クンニ



たまらず、声をあげる。


ベッドに移り、

クンニ再開。

お〇んこを
大きく広げられて、
ベロベロ舐め回す。



シックスナインの格好になり、
初めから激しく
フェラ


時々、
感じて口から
お〇ん〇んがこぼれる。
タマを口に含んで舐めると
ピクピクと体を震わせる

体勢を変え、
乳首や耳など
体中舐められ、
指は入り口を
クチュクチュさせ、
中に入れて
激しく掻き回す。


大きな声で喘いでしまう


再びシックスナインになり、
舐められて
感じてしまい、
フェラ出来ず
手で
シコシコ
すると、
ドピュドピュ
て出ちゃって…




























最後まで
入れてもらえなかったのは残念だったけど、





ギューッと
してもらって、



お風呂で
イチャイチャした。
























翌日

鏡を見たら…

首筋にkissマークが…






イケない事をしたみたいで、
ドキッとして、

恥ずかしくなった。

















































これが


不完全燃焼の


経緯です。

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<dc:creator>ノリ</dc:creator>
<dc:date>2008-09-21T16:20:10+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://xn--eckvaxj2c3bwt.syuren.com/%E9%A1%94%E9%9D%A2%E9%A8%8E%E4%B8%8A%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%80%81%E3%80%81%E3%80%81%28%5E%5E%E2%99%AA/article/1636122">
<title>顔面騎上って、、、(^^♪</title>
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<description>僕の憧れるプレイに、「顔面騎上」というのがあります。
女性のみなさん、したことありますか(^^)？

仰向けになった僕の顔の上に、
女性の方にまたがってもらいます。
服を着たまま、下着だけ取ってもらうと、
まるで目隠しをされているみたいで、
余計に興奮するかもしれません(^^)。

両手をつないだままで、
ひたすら唇と舌先を使って奉仕するんです。
こんな体勢なら、何分舐めてもいいかもぉ(^^)。
僕の顔をエッチなお汁でたくさん汚して欲しいです。

妻はもちろん、
これまで付き合った女性に顔面騎上のプレイをしたことがないんです。
シックスナインも好きだけど、
僕のツボを攻められると、感じすぎてしまって、
おまんこを舐めることに専念できなくなってしまうんですよね(^_^;)

舐めるのが大好きな僕にとっては憧れのプレイです(*^_^*)</description>
<dc:creator>たか</dc:creator>
<dc:date>2008-09-15T01:04:32+09:00</dc:date>
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