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歓びのベッド!



朝のラジオで中島みゆきの「時代」を誰か別の歌手が唄っていた。切なく女の気持ちを訴えるみゆき姉さんとは違って、静かな受け身の気持ちが込められていて良かったと思う。そこに不動の強さを感じた!

  「時代」が「日本の歌百選」に選ばれていることをはじめて知った。「時代が廻る」とはよく言ったもので、悲しみも喜びも繰り返されるように引っ張られながら、僕らは生きているのかもしれない、そう実感できる...

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